東京都庁では入庁者は体温検査が行われる

公務員給与の保証と命の保証






東京都庁は3月7日から入庁者に体温検査で、37.5℃の体温であれば、説得して入らないように警備員が対応するようです

一般人のみの検温開始

入庁カードを持つ職員や関係者を除いて、一般人は体温検査を行っているそうです

コロナ対策であれば、全員になぜしないのかがわかりません

公務員は特権階級?

都の担当者は「風邪の症状や倦怠感(けんたいかん)などがある方は来庁せず、電話やメール、郵送などの方法での対応をお願いしたい」と呼びかけている。

非接触型の体温計で

非接触型の体温計

ここまで、安心な職場であれば働きたい

と思う方も多いのではないでしょうか?

都では職員は毎日検温をして健康を確認しているそうです

5000人の入庁者がある東京都庁での検温検査は入るのに時間がかかりそうです

 







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