運用されて初めて飛行実施された羽田新ルート

運用されて初めて飛行実施された羽田新ルート






影響が大きいとされている羽田新ルートが2020年4月3日午後使われ始めた

 

周辺から低空飛行に反応が出始めている

 

3月29日に運用が始まっていたが、条件の南風にならなかったため、3日にはじめてとんだ

 

羽田国際線増便が目的で1日あたり50便が増えるために頻繁に東京の町で低空飛行の大型機を見ることになるでしょう

 

最大で2分に1回で飛んでくる計算になる

 

あるシンクタンクの計算では周辺不動産の下落は40%ともいわれている

 

40%の下落は事故物件なみの下落率も予想されている

 

国交省は不動産価格に影響はないとしているが、影響は大きいように思う

 

 

 

東京オリンピックを口実に計画が実行されていっている

 







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