日本柔道連盟で職員38人のうち24人に発熱などの新型コロナウイルス感染者症状

新型コロナウィルス感染の銀メダリスト塚原直貴(34才)の懇談会に参加の桑名市40代女性が感染






全日本柔道連盟(全柔連)は職員38人のうち24人に発熱などの症状が出て、18人がPCR検査で5人の陽性と1人の陰性が確認されて、12人が検査を待っているそうです

 

とうとう、職場にクラスターが発生したと考えられる状況がやってきました

 

仕事にいって、感染リスクにさらされる状況になってきます

 

 中里壮也専務理事によれば、感染者のうち複数が入院しているそうだ

 

また、隔離のためにホテル滞在者もいる

 

山下泰裕理事長の管理責任もでてくかもしれませんね

 

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柔道界ではバルセロナ五輪柔道女子銀メダリストで日本女子体育大学教授の溝口紀子氏が自己責任問題が話題になっていたばかりだ

 







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