立憲民主党高井崇志の風俗通いで年収4,400万円

新型コロナウィルス感染の銀メダリスト塚原直貴(34才)の懇談会に参加の桑名市40代女性が感染






立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)が緊急事態宣言が7日に発表された後、9日に新宿歌舞伎町のセクシーキャバクラに行っていたようです

国家議員といえば、日本の国会議員は年収が高いですが、緊急事態宣言から2日後に国民を先導する立場で風俗にいくとはかなりヤバいのではないでしょうか?

これで国会議員を辞めずに、任期までお金をもらい続けるのでしょう

集団感染が生じた場の共通点を踏まえると、特に
1.密閉空間(換気の悪い密閉空間である)、
2.密集場所(多くの人が密集している)、
3.密接場面(互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や発声が行われる)

立憲民主党の高井崇志衆議院議員の行動

4月7日 緊急事態宣言

4月9日 東京・歌舞伎町の「セクシーキャバクラ」

4月14日 福山哲郎幹事長に離党届

4月14日 離党ではなく除籍になる

当日の本人のツィツター

経歴

北海道函館市生まれ

函館ラ・サール高校卒業

東京大学経済学部卒業

郵政省

江田五月の秘書

2007年10月9日 岡山市長選挙で落選

2009年8月30日 比例中国ブロックで復活し、初当選

2012年12月16日 落選

2013年5月21日   落選

2013年10月   落選

2014年12月   比例当選

2017年10月   比例当選

セクシーキャバクラとは

キャバクラは女性が座隣の席には座ってお酒やおしゃべりを楽しむものに対して、セクシーキャバクラはさらに、お客さんの膝の上に乗ったり、女性とキスしたり体に触ったりすることができ、更に女の子が服を脱ぐところもあります

サービス料金

(60分)10000円~15000円
(指名料金)1000円~3000円

ぐらいの金額になるようです







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