アベノマスクの裏事情、ペーパーカンパニーユーピス社との随意契約

アベノマスクの裏事情、発注先を公開しない理由とは






大不評で不良品が全体の3割というアベノマスク

 

さらにお金の流れも不明で、すべてが薄汚れた感のあるマスク

 

国難時になんとも笑えないお話です

 

4社に依頼していたマスク事業がペーパーカンパニーのユーピス社に発注していた

 

政府がひた隠しにしていたユーピス社はなんと団地の一室にあるペーパーカンパニーそのものでした

 

アベノマスク事業予算466億円のうち248億円が不明

 

アベノマスクの事業予算が466億円(そのうち配達費128億円)

 

マスク代だけで338億円

 

製造企業は4社あるそうです

 

興和(約54億円)

伊藤忠商事(約28億円)

マツオカコーポレーション(約8億円)

ユーピス社(248億円)

 

ユーピス社とは

かなり怪しい会社のようです

 

会社の代表は公明党議員との付き合い3,000万円の脱税ペーパーカンパニー、などいろいろと叩けばほこりがでてくるようです

 

安倍首相には説明責任をきっちりとしてもらいたいものですね

 

このようなTwitterも目立ち始めています

 

 

まとめ

 

最近、政治的な発言が目立つ高田延彦さんも発言されています

 

 

高田延彦さんのおしゃることはごもっともですが、政治家転身かな?







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