金正恩氏死亡?脂肪吸引の失敗で冠状動脈バイパス手術の失敗?







北朝鮮の最高指導者である金正恩は重体説が続いていました

 

昨年行った脂肪吸引の失敗などで心臓が詰まったために、急遽、冠状動脈バイパス手術の失敗により脳死状態が続いているそうです

 

現在、36歳。

 

妹の与正氏や幹部もこれ以上隠せないと考えたようです

 

金正恩氏のプロフィール

 

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1984年1月8日 (36歳)

 

父 金正日総書記

母 高英姫

の三男

 

1996年 スイスに留学(12歳)

2000年 帰国

2009年 後継者指名(25歳)

2017年 兄の金正男を暗殺(33歳)

2020年 側近がコロナウィルス感染のために平壌を離れる

 

【現在の役職】  朝鮮労働党委員長、国務委員会委員長、朝鮮労働党中央軍事委員会委員長、朝鮮労働党政治局常務委員、国家武力最高司令官

2019年4月の社会主義憲法改正により国務委員会委員長元首とされた

 

後継者は金与正

1984年1月8日生まれ (33歳)

1998年 スイス留学『ダンス部』

2000年 帰国

2014年 結婚

2015年 妊娠?

彼女もたびたび健康不安説が取りざたされている

 

心臓バイパス手術とは

心臓バイパス手術とは

金正恩氏は170センチ130キロと言われているかなりのメタボです

 

昨年度に脂肪吸引を行っており、心臓が詰まった状態が続いていたようです

 

心臓のバイパス手術を行っていたようです

 

薬物治療・経皮的冠動脈インターベンション(PCI)・冠動脈バイパス手術(CABG)の3つがあるそうです

 

冠動脈バイパス手術(CABG)は迂回路(バイパス)をつくり血液を流すこと

大和成和病院のホームページ参照

 

 







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