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藤井聡京都大学教授のおかしな新型コロナウィルスのデーター

藤井聡京都大学教授のおかしな新型コロナウィルスのデーター

テレビ、ラジオで大活躍中の藤井聡京都大学教授

ご自身のツイッターを2020年5月9日午前7:16 に更新されています

なにも言わないのでデーターを見てくれということです

 

 

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TAKUMI “PUCHIDA” UCHIDA(@puchida_bgmbmx)がシェアした投稿

 

データーの出し方に問題

データー問題点出典:東洋経済

東洋経済のデーターのスクリーンショットですが、藤井教授のデーターは

わざわざ、注意書きを削って出しているのは具合が悪くないですか?

『不明』には調査中や非公表も含む。厚生労働省の発表するデーター時点が異なるために、他のデーターと合計数などが一致しない場合がありうる』

バッサリ削除!

非公表に重症者や死亡が含まれていると、大きな犠牲がでるのでは?

研究者でこういったデーターを出す時点で

世論誘導を考えてのものですね

研究者であれば、データーの処理方法で判断を見間違えることはわかりそうですが・・・

 

藤井聡教授のプロフィール

生年月日 1968年10月15日(51才)

出身   奈良県生駒市

1997年 京都大学工学部

1998年 スウェーデン・ヨーテボリ大学心理学科認知・動機・社会心理学研究室客員研究員

2000年  京都大学大学院工学研究科助教授

2002年  東京工業大学大学院理工学研究科(土木工学専攻) 助教授

2012年 第2次安倍内閣の内閣官房参与

2018年 消費増税に反対して、内閣官房参与を退職

 

大阪維新の会との闘争

大阪都構想を大反対

藤井教授はインターネットで大阪都構想に反対する意思を公開しています

内容は大阪都構想は大阪の解体で、大阪市のお金が大阪府に流出するものだと批判を展開

 

大阪維新の会との討論会を拒否

『大阪都構想』について維新の会からの公開討論会の要望については、藤井聡教授による言論封殺だということで拒否された

 

自民党が有利になるようにテレビ局に働きかける

藤井教授が「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」のなかで、自民党が優位に放送されるように

テレビ局に働きかけたことを問題視してBPOに申し立てを行った

 

11月に行われるダブル選挙において、自民党を全力で応援する旨を伝えている。自身が出演していう番組において、スタッフが作成したパネルに抗議し、自民党が有利になるよう作り変えさせたと報告。都構想と大阪会議を比較されると大阪会議がしょぼく見えてしまう事から、できるだけ比較させないことが重要であるとした。維新の公約を姑息とした上で、メガリュージョン構想に対する住民の理解度を鑑み、「大大阪圏」と主張すべきであるとしている。その他、「維新公約への攻撃の仕方」という項目で維新との戦い方を進言している。本メールの冒頭にオフレコを願う旨が記述されている[54]
藤井はこのメール内容について『「私信」は、送受信者の共通了解の上に成り立つもので、その共通了解を大幅に割愛して送受信されます。したがって一般公開には、その共通了解を全て追記する必要があります。それを追記すれば、「私信」の中で藤井が行ったと言及しているものは、「維新・自民の公約内容が適切に視聴者に伝えるための、助言」である、ということが明らかになります。』と解説している

このメールが公開されたことを藤井教授は

「私信であるメールを公開されただけでも遺憾」

『法律を踏みにじり、市民に恐怖を与える違法行為』

という抗議を行っている

 

『大阪都構想を考える』

ネットの反応

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