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時短のために高速道路・交通ルール無視の配達員に警察の講習会がはじまる

各地のウーバーイーツの配達中の事故がありますが、とうとう京都で配達の講習会がおこなわれています

やっと動き始めたウーバーイーツの配達員に対する研修

今後は無茶な運転はすこしでも減りそうです

『時間短縮のために首都高速を走る』

『時間短縮のために首都高速を走る』

首都高速といえば、狭い車線の中を大型車(80キロ)や普通車(100キロ)のスピードが

 

許されています。

 

この中に自転車が入り込んだら、大事故になるのは目に見えている状態ですよね

 

この 配達員の男子大学生(21)時間短縮のために高速道路を利用したということでした

 

高速道路を走っている車より警察に通報が相次いだようです

 

もし、事故になった場合は運転手の責任にもなる可能性

 

このような無謀な行動を起こす配達員は今回に限らず

 

報道でよくみる話です

 

実は高速道路でこのような無謀な配達員と接触事故を起こした場合も

 

運転手による過失運転致死傷罪

 

の可能性も高いと言います

 

運転手として注意義務が高速道路だから免れるわけではないようです

 

本当に無謀な行動は慎んでもらいたいものですね

 

法律がおかしいのでは

まさか、高速道路を自転車で走るなんてなかなか見ることはないですよね

 

特に高速道路という特殊な状態で注意深く運転しても事故は起きる可能性が高いです

 

やはり、配達員を逮捕、ウーバーには行政指導が必要ではないでしょうか? 

 

ネットの反応

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