Go Toキャンペーンで国交省幹部『多少の感染者がでることは想定内』

Go Toキャンペーンで国交省幹部『多少の感染者がでることは想定内』






国交省幹部の発言には驚かされる

 

こんな人間が税金で生活をしている事実が浮かびあがりました

 

『正直多少の感染者ができることは想定内動かしていかないと感染症対策だってうまれないわけだよ』

 

『永延と感染者がゼロになるまで旅行控えろでは何もうまれないぞ』

 

『そんな国でいいのか』

 

『っていう話だよ』

 

匿名ではなく、実名で話をしてもらいたいものです

 

感染者が増えているこの時期に

 

この発言はずれているように思いますがいかがでしょうか?

 

吉村美栄子山形県知事

 

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『最近の首都圏の感染状況や豪雨災害の状況を踏まえるとこの時期に全国一斉スタートは手放しでは喜べない。』

 

『地域の実情にあったやり方を地方に任せていただきたい』

 

吉村洋文大阪府知事

 

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『全国的なGO TOキャンペーンは今はやるべきではないと思っています』

 

『やるとしても隣県の範囲で感染の様子を見ながら全国的に広げるのがいいのでは』

 

松井一郎大阪市長

 

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このままでは観光事業者やホテル飲食店はもたなくなる

 

感染拡大させない仕組みを講じて実施すべきだ

 

キャンペーンに参加する客や事業者の旅行前の抗体検査の無料実施を検討

 

 経済同友会 桜田 謙悟 代表幹事

 

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(Go TO キャンベーンの開始を)遅らせるということ早まるという話になるので不安をあおることになる

 

遅らせるべきではないと思う 

 

安倍総理

 

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赤羽大臣の発言の通りだが現下の感染状況を高い緊張感をもって注視している 

 

ネットの反応

まとめ

 

個人的には旅行業者にだけ1.7兆円の税金投入には意味がわかりません

 

旅行業者だけを助けて他の人は?

 

政府の政策はあまりにも酷くなってきているような気がします

 

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